「手書き」はやはり臨場感がありますね・・・。

金曜日は新幹線は混み気味ですね~。

夕方でも席は埋まり気味でした。

*

テロップ表示に慣れている

TV番組には「テロップ」が当たり前になりましたね。

字幕と言いますか、

出演者のセリフや、ナレーションの一部が、
ちゃんと文字で表示されるのに慣れました。

あれのおかげもあり、
ボリュームを小さめに視聴できたりもするので、
夜遅くTVを見るときなんかは便利な気もします。

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ニュースの会見でも

バラエティやクイズ番組はもちろんですが、

ニュース番組でも「テロップ」は当たり前になってます。

「ない」方が違和感を感じるくらいにまでなってます。

そのせいでしょうか。

「生中継」にも対応しようとしていました。

生中継の中での「発言」を、
(多分ホワイトボードに)リアルタイムに書き留めているのを、
TVの左下に表示していました。

すごく「臨場感」を感じました。

いいアイデアですよね。

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手書きは「フレッシュさ」や「臨場感」がある

店頭看板にも言えることですが、

やはり「手書き」は目を引きます。

POPでも同様のことが言えますね。

でも、ここで大切なことがひとつ。

「販促物」として考えるならば、
あるレベル以上の「完成度」は必要です。

手書きなら何でもいいわけではなく、
文字の読みやすさや美しさ、
イラストならある程度の完成度。

これが必要です。

コトバを選ばずに言うなら

「小さな子供なら許される学芸会の作品」

では困る。ということです。

先ほどの、「手書きテロップ(?)」も・・・

ちゃんと読めます。し、急いで書いていることを
差し引いてもキレイな文字と言えると思います。

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時間をかけて完成度を高めるのか、

そこそこの完成度でタイムリーさを優先するのか、、

「選択する」ことも大切ですね。

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今日も最後までお読みいただきありがとうございました!

ライズマーケティングオフィス株式会社
田中みのる

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